太陽光発電の「その先」へ。

太陽光発電事業

太陽光発電事業

どうして電気料金は上がり続けるのでしょう?

ここ数年で電気料金は上がり続けています。原子力発電の停止、再エネ賦課金の国民負担、消費税5%から8%への増税、その増額は2011年4月から16.3%の増加、一般的家庭で年間支払い金額が¥18,000近くも増加しています。

私たちが負担する「再エネ賦課金」をご存じですか?

再エネ賦課金をご存知ですか?国が推奨した固定価格買取制度の買電負担は皆さんの電気料金に含まれています。使用した電力数(kw数)に応じて全国民が負担しており2030年まで値上がりを続けます。以下負担金の推移です。

6年間で13倍
6年間で13倍

まずは、発電量/使用電気量をチェックしてみましょう。

ご家庭の平均電気使用量に対して、
蓄電池を設置した場合の経済的メリットのシミュレーションを無料で試算!
固定買取制度終了に伴って蓄電池設置のメリットが発揮されます。

電力固定買取制度の終了後はどうなる?

  • 契約終了後の売電価格は購入電力より安い。
  • 購入電力は売電電力より高額で、値上がりも予想される。
  • 売電 +電力購入より創った電気は自家消費した方がお得。
電力固定買取制度(FIT)の10年契約が終了するご家庭場合

創電力を自家消費してトクする―太陽光パネル+蓄電池を活用する暮らし

  1. 日中に太陽光パネルで発電した電力を使用し、余った電力を蓄電池に充電。
  2. 太陽光パネルが発電しない夜間に蓄電池の電気を使用して生活。
  3. 太陽光発電が天候により十分な発電をしない場合は、日中に蓄電池の電力を使用し、夜間は安価な深夜電力を利用して蓄電池に充電。
日中と夜間
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